●News●2017/8/27/SUN UNDERGROUND EXPLORERS


elegi.jpg

22089135_1948152898799315_1447246175401104333_n.jpgハロウィンは終わってはいなかった、、
11/11、真のハロウィンが催される。
Voodoo King and the Graveyard Orchestraが新たに魔界より
4つの悪魔を引き連れハロウィン後夜祭の如く、青い眼五芒星より
湧き出て来る!

natu8.jpg

11月18日(土)
Veronica’s Violet結成20周年記念イベント
「A Door to the Infinite」
OPEN 17:00 / START 17:30
Adv ¥1800 / Door ¥2300 (+1 drink)

出演:Argument Soul (from 名古屋) / REIGN / ALEISTER / Jaguar Hard Pain / Veronica’s Violet / (O.A.)Natsuko

2017.11.22-flyer1500w_preview.jpeg■11月22日(水) テレシン完成披露パーティ
■time:open 18:30 start 19:30■charge:¥2,000(1order別途要)①フェイターン②レザニモヲ③チルドレンクーデター unit Y④生方ノリタカ、福原さやか(piano)、サワサキヨシヒロ(Synth)トリオ
生方ノリタカ;
作曲家、テルミニスト、シンセシストシンセサイザー・サウンド・デザインの第一人者。1988年にカルト的名盤「内容の無い音楽会」をリリース。

isamu.jpg10/26(木曜)の大橋勇武の全容が決まりました。
おなじみ「くりふ」こと瀬戸口敦率いる強力なセッションメンバーに今回はBlueEyesスタッフの岸本圭祐がギターで参加。
熱いバトルを繰り広げる。
Reboot ! OHASHI ISAMUと題したのは大橋勇武が久し振りの
BlueEyesでプレイすることを指したまでで、彼の強力なパフォーマンスは変わりはしない。
いまや、死語となりつつある「フュージョン」ではあるが、どちらかと言えば「ロック」寄りな彼の白熱のプレイがこの日も炸裂する。
10.26(Thu)
くりふセッション
Feat.大橋勇武 Vol.6
@BlueEyes
Open : 19:00 Start : 19:30
Charge ¥3,000(1Drink付)
大橋勇武 gt
ロベルトカジヤ perc
瀬戸口『くりふ』敦 gt
長谷川『はせお』貴信 dr
小柳順子 key 市川純也 key
鷲尾和哉 ba 岸本圭佑 gt
以下は大橋勇武のプロフィール
1987年、ロック・バンド「PEARL」の初期メンバー・ギタリスト「KAZUYA」としてメジャー・デビューを果たしプロ活動を開始する。1988年、音楽性の違いを理由にPEARLを脱退。
1991年、田中豊雪、清水永二、光田健一、大橋イサムにて、バンド「Slap・Up・Slap」を結成。ソングライティングを担っていた。主な活動拠点は、六本木ピットインであった。 1991年、松岡直也グループにオーディションを経て和田アキラの後任ギタリストとして参加する。オーディション合格の報告は、1991年7月24日、六本木ピットインにおける、「Slap・Up・Slap」のMCにて行われた。また現在も松岡直也グループのギタリストを務めている。
1993年には堀兼久とボーカルとギターのユニット「レクリプス」を(後に解散)、1999年にはインストゥルメンタル・ユニット「CORE ZONE」を結成。1995年から1996年は沢田研二、1998年から2001年はT.M.Revolutionのサポートメンバーを務めた。この他にも数々のアーティストのセッションに参加し、レコーディング、ツアーサポート、サウンドプロデュースなど、ジャズ、フュージョン系を中心に精力的な活動を展開している。
大橋勇の代表的作品である「Battle for the championship」は1993年-1994年、「Battle and Chase」は1995年にフジテレビ系「F1グランプリ」のスターティング・グリッド紹介時のテーマ曲として採用されていた

takeuchi.jpgeiji & tomoyastone
@Blue Eyes Kyoto
2017 10/06 Friday
Open 19:00 Start 20:00
ADV 2.000 (+1drink) / DOOR 2.500 (+1drink)


[ LIVE ]
eiji Bass & Vo (Dachambo)
竹内朋康 Gt (ex.SUPER BUTTR DOG / マボロシ)
勢喜遊 Dr (King Gnu)

[ Guest ] (仮)
山本啓 (Nabowa)

21895100_1506522382772204_454169801_o.jpg

natu2.jpg

9月24日(日)
Natsuko presents… 「Live with Passion! vol.1」
OPEN 17:00 / START 17:30
Adv ¥1800 / Door ¥2300 (+1 drink)
出演
17:30~18:10 HB (as Carol King, ADELE)
18:25~19:05 The Everlasting Gaze (as The Smashing Pumpkins)
19:20~20:00 各々、(as RED HOT CHILI PEPPERS)
20:15~20:55 Fermented Cats (as カルメン・マキ&OZ)
21:10~21:50 Uudas Priest (as Judas Priest)

19576028_867863706698782_1116907494_n.jpg2017年9月30日(日)
CAMECALM presents
"Tetramento"
開場18:00
開演18:30
¥1500
当日¥2000 (+1drink)

NickCastillo

About Nick Castillo....

About Nick Castillo....
ハワイ、カウアイ島出身のシンガーソングライター。
2004年にアルバム「In Dreams」を、2012年には「Ka Huaka'i ...The Journey」をリリース。
ハワイはもちろんのこと、近年は日本でのイベントへも多数出演。彼の美しいファルセットヴォイスは「カウアイの宝」と称され注目を集めている。彼のハワイアンネームは「人々の成功は鳥の美しい歌声の中にある」という意味。

18741150_1410124302380772_2142240410_n.jpg

2017.sat.11/18 NickCastillo
■open11:30 / start12:00
■¥3,500 (1drink付き)
■Live; NicCastillo

21151034_1106850869447893_1402559693_n.jpg9/16/sat
Cosmic Frequency Records presents
Cosmic Guitar Vol.12-Tatsuhito Uto アルバム発売記念パーティー-
Tatsuhito Uto BandGt-Tatsuhito UtoBa-Hisayasu UtoDr-Stanley kay Tamura
Takuya Yada with Cosmic earthgt-Takuya Yadavo-Joe WrightBa-Frank Daulton
ゲストバンド F,ROSES
Tatsuya Nishimoto Guitar
Yasushi Wakimoto Bass
Bin Iwauchi Drums
Yoshiaki Mori Keyboards
Tetsuro Kisa Vocals


未だリスペクトされる日本フォークミュージックの原点、
高田渡のトリュビュートライヴ。
特筆すべきは平均年齢20代のミュージシャン達が古の高田渡を歌うことだろう。
生活の柄、自転車に乗って、ブラザー軒ら、名曲が彼等によって
いかに歌われるのだろうか、という処だ。

michiru.jpg

■2017.SAT.7/22 
Alive and Well
■open18:00 / start18:30
■¥2,000 (+1オーダー)
■Live;
Majestic Eve
F.ROSES
Mule
D's DINER
Alive and Well、今回も選りすぐりのロックメンが集合!Majestic Eveは最早、本イベントのアイコンの感がある。パープルコピバン、Muleも健在。F.ROSESも登場。



融解建築〜京都発、フルートを核とした多次元ロック。〜Bundles〜

About  融解建築....

京都を代表するプログレッシヴバンド。“多次元ロック”と称した
サウンドは変拍子のみならず、多彩なリズム、メロディーを駆使、
フロントに配したフルートが独自のムードを醸し出す。
_DSC2150.jpg

About  レザニモヲ

カニだとかナメクジだとか、、なんだかよくわからん!でもな、凄いんだよなこの二人。

15675608_1192468850843158_5463884036073388075_o.jpg

2017.Sun.7/23  
■open18:00 / start18:30
■¥2,000 (+1オーダー)
■Live; 融解建築/レザニモヲ
and more

■6月24日(土) - performer --Takashi Mori

P1010673.jpg-- performer --

Takashi Mori : solo performance (with DrLPS)
Takashi Mori 森 崇

京都出身、滋賀県在住。
ドラマー、レコーディング(ハウス)エンジニア、音楽クリエーター。
13歳よりドラムを始め10代後半~20代には様々なライブやレコーディングセッションを行う
ようになると同時にリズムプログラミングも行うようになる。

1990年、京都から滋賀県に移住。湖西地方のびわ湖と比良山を望む自然豊かな環境のもと、
音楽制作スタジオ「スタジオボスコ」(ボスコミュージック)を開設。
新たにスタートさせたハウスエンジニア業とともにこれまでのドラマーとして、また音楽クリエーターとしてもその活動範囲をさらに広げる。
国内では”ZARD”などメジャーアーティストのドラムサポートのほか、”Sony Aquarium”、「映画妖怪人間ベム」などTVや映画、映像制作サウンドトラックのエンジニアリング、またノルウェーのシンガーソングライターRhys Marsh、PrinceやDavid Sylvianらとの共演で知られるIngrid Chavez など、海外アーティストとのコラボレーションも積極的に行う。
その他、クリエーターとして坂本龍一氏のラジオ番組Radio Sakamoto でオリジナル曲を取り上げられるなど、ソングライターの一面も持つ。

近年、独自でカスタムしたドラムセットにループサンプラーやグルーブマシーンを取り込んだ、エレクトリックドラムシステム“ D r L P S “を使ったソロパフォーマンス“ druminism “ を展開している。

3月26日(日)「OZMA-X Value vol.1」

OZMA-X、関西初ライヴ!!

■バンド紹介【OZMA-X】
2015年にイベント“OZMANIA”を開催したときにWhitesnakeを演奏するユニットとして集まったメンバーがOZMA-Xの始まり。その後、オリジナル曲の活動へシフトチェンジする。
メンバーは
臼井OZMA孝文/Bass
abu-chan/Vocal
貫井義正/Guitar
akko/Keyboards
村中♪ろまん♪暁生/Drums
の5名
ハードロック、ヘヴィメタル、ポップなどOZMAがやりたいと思うことを自由に演奏するバンド。レコーディングも終え、2017年1月に1st Single“OZMAJESTY”をリリースした。

17434932_696457167194082_173238074704023072_o.jpg

akoo.jpg
タイトル:「~OZMA-X Value Vol.1~」
日時 : 2017年3月26日(日)
     Open17:00/start17:30
会場 : 京都Blue Eyes
料金 : 前売り/当日共 2500円+ドリンク代
出演 :
①G.i.F. Liquid Brains
②LOUDSTORM
③OZMA-X

Rock 'n' Roll !!

伝説から来た伝説のロッカーSERIKA登場!!

こちらもナイスなロックイベント待機中。
2/18日(土曜日)開催のALIVE&WELL.
今は亡き、伝説のライヴハウス、大阪「ザ、バーボンハウス」の
末期、トップを貼り、メジャーにも進出した、永遠のロッカー、
「SERIKA」が出演、名実共に円熟期を迎える「コズミックスプーン」、祇園シルバーウイングスにて活躍著しい王道ロックンロールバンド「KING JACK JAM」が対決!?という図式の、如何にも的なロックイベントだ。軟弱?な今時ロックに辟易してる君達におすすめだ。
12239962_563647670450893_8184205235471377092_n.jpg

alaives7.jpg
2017.sat.2/18  ALIVE&WELL
■open18:00 / start19:00
■¥2,000 (1drink付き)
■Live;
●KING JACK JAM
●COZMIC SPOON
●SERIKA BAND

「冬の旅」

newmoon.jpg

今年初のプログレイベント、伝説の新月プロジェクトに加え、京都プログレシーンを代表する、強力打撃系ユニット、レザアニモヲが特別参加する。王道?プログレ新月ユニット対、変態!?プログレ、レザニモヲの競演。スゲエな!
2月12日(日) 新●月プロジェクト Vol.9「冬の旅」
’70年代から活動を続けているプログレッシヴバンド新月のメンバーを中心とするプロジェクト。京都は新月として1979年に公演して以来なんと38年ぶり。次の公演は来世になるかも。「鬼」「殺意への船出」など新月の代表曲に出来立ての新曲を加えたプログレッシヴな内容です。
出演 : 上野洋子 (ゲスト/Vo.) 津田治彦 (新月/Guitar) 花本彰 (新月/Kbds) 直江実樹 (Radio) 磯江俊道 (Kbds) 安谷屋真之 (Guitar) 石畠弘 (Bass) 谷本朋翼 (Drums) 小澤亜子 (Percussion)
ゲスト;レザニモヲ
※修正しました。
Open 16:30 Start 17:00
Adv. ¥3,000(+1drink¥500) Door ¥3,500 (+1drink¥500)
予約 : 出演者取り置き、BlueEyes HP予約

歌姫、木歌、”よる”と競演

木歌(もっか)

●木歌(Mocca)アフリカの民族楽器カリンバと、次々その場で声を録音し重ねてゆくボイスループマシーンを用いたライブを行い、特異稀な直感力から、その時生まれる即興音楽をこよなく愛する歌い手。2001年から歌手として活動を開始。2004年、UA等を抱えていたアロハプロダクションズに所属し、2010年よりソロ活動を開始。同年の秋にはヨーロッパを回り、パリでのライブと共にイタリアFirenzeで行われた「JAPAN CINEMA FESTIVAL」において、世界遺産ヴィッキオ宮殿にて独唱。2013年には韓国JEJU 舞踏FESTIVALにおいて歌手としてパフォーマーとして参加。ドキュメンタリー映画「THE DAY」への楽曲提供、映画「黒執事」の劇中曲、イタリア人DJとのコラボレーション曲など、土臭くもハイセンスな彼女の声は国内だけではなく海外でも賞賛を集め、全国各地で活動、世界を回る。FaceBookhttps://www.facebook.com/MoccaNew/Bloghttp://ameblo.jp/moccamocca/TwitterMoccaNew
moku.jpg

yoru2.jpg

sugiyama.jpgsold-out!
※、開場12;00
開演時間12;30です。
フライヤー表記の訂正です。

chiro.jpg★CHIROLYN 30th Anniversary tour★
『ROCKERS MANIA 2016』
■12/10(土) 京都 BLUE EYES
open18:00/start18:30 (開場開演時間は多少の変更がある事をご了承ください)
前売3,000円/当日3,500円(税込・1ドリンク代別途)
O.A:Nameless One/and more…
◇CHIROLYNメンバーGtr:YUJI(from MEGA8BALL)Dr:Lager
★メジャーデビュー30周年&レコ発 全国ツアー!
『ROCKERS MANIA 2016』(全公演 ROCK形態)
今年でメジャーデビュー30周年を迎え、
それを記念した2年連続となるロック形態の全国ツアーが9月から20都市21公演、その名も『ROCKERS MANIA 2016』が決定!
幾つかの会場ではCHIROLYN Presens ロックイベントを主催!
最高に盛り上がるイベント企画になっている。
それに全国ツアースタートと同時にNew Maxi Singleのリリースも決定‼︎
今年のライブは過去最高の56本!
衰えすら感じさせないCHIROLYN旋風は闇を切り裂き、おまえの胸を突き刺すだろう
White Devilの悪夢はまだまだ終わらない。
◇メールでの予約方法
(『CHIROLYN/ROCKERS MANIA 2016』オリジナルチケット対象)
メールにて
件名:ライブの公演日+CHIROLYN
本文:ライブの公演日+氏名(フルネーム/ふりがな)、電話番号、枚数(お一人様4枚まで) 明記の上、送信をお願いします。
予約メールアドレス:2016-ticket@chirolyn.jp

※)オリジナルチケット対象のメール予約期間は7月18日(月)〜11月30日(水)23時59分までです。期間を過ぎてのメール予約はオリジナルチケット対象外となり、通常の前売り料金での取り置き扱いとなります。当日受付にて前売りチケット料金と1ドリンク代をお支払いください。・未就学児童のご入場は禁止となります。ご了承下さい。
○ 京都 BlueEyes
TEL:075-366-3698京都市下京区大宮通仏光寺下ル五坊大宮町93京都和装ビルB1Fhttp://blueeyeskyoto.com/

「Forget the G」来日ツアー








12月8日のアートイベントは超おすすめだ。
まずはメインを採るマカオからのビューティフルなバンド「Forget the G」の紹介だ。
Forget the Gは、エリック(V.&G.)、フロッグ(ピアノ)、フィー(Dr.)からなるマカオ出身のバンドである。
そのベースレスというユニークな構成やバリエーションに富んだ音楽的アプローチは
様々なアーティストや評論家から高い評価を受けており、多くの音楽フェスティバルに出演している。
https://m.facebook.com/Forgettheg/


12/8(木) The Unrest-Cure 「反安静療法」 vol.2
~ Forget the G(Macau) First visit to Japan party ~
adv. ¥1,500 / door ¥2,000(+drink)
open 18:30 / start 19:00
Live:Forget the G/レザニモヲ/Zettai/Musu Bore

11/19 ヒゲの未亡人レコ発ツアー
「ヒゲの未亡人の国内旅行2016」
ヒゲの未亡人(岸野雄一+ゲイリー芦屋×ALi)
with 泊、北村早樹子、ジョンソンtsu、
DJ:サワサキヨシヒロ

higea.jpg

11/19(土)「ヒゲの未亡人の国内旅行2016」
京都 Blue Eyes with 泊、北村早樹子、ジョンソンtsu、
DJ:サワサキヨシヒロ
Adv ¥2500(+1drink¥500) Door ¥3000(+1drink¥500)
Open18:00 Start 18:30
■予約:出演者取り置き、BlueEyes HP予約

LesVacancesDe_jacket_web.jpgアナログ・フル・アルバム
『ヒゲの未亡人の休日』 11月16日 発売!
収録曲-Side-A
前奏:いつも同じ場面で/毎日/お友達でいましょうよ/三十路の小娘/滑走路
Side-B
I Married Myself/二つの同じ鍵/しあわせのエプロン/さよならがいえなくて/ヒゲの未亡人の休日/終奏:いちばんうまい愛の演じ方
HCR9670
税抜価格:3200円
VIVID SOUND/HIGH CONTRAST

アルバム・リリースを記念して全国主要都市10箇所を周る久々のコンサートツアーを行います。ゲイリー芦屋による鮮烈なトラックと生演奏、ALiによるアイデア豊かな映像、さらに人形劇などのギミックをバックに岸野雄一が歌う可笑しくも悲しい目眩くステージは、第19回文化庁メディア芸術祭エンターテインメント部門大賞を受賞した岸野雄一の「正しい数の数え方」のプロトタイプとして知られています。
「正しい数の数え方」でヒゲの未亡人を知った方も、もう既に何度もヒゲの未亡人ショーをご覧になった方も、今回はヒゲの未亡人が主役です。アルバムに収録された新曲はもちろん、今まで上演される機会のなかった新レパートリーをも数多く取り入れたまさしく完全版にふさわしいステージ構成になっています。どうかお見逃しなく!


全国主要10都市公演 
東京(11/12)
奈良(11/18)
京都(11/19)BlueEyes
大阪(11/20)
神戸(11/21)
広島(11/23)
山口(11/24)
熊本(11/25)
長崎(11/26)
福岡(11/27)
ツアー公式のWebサイトはこちらです。
LinkIconhttp://anttkc.com/lvm2016/
Facebookの公式イベントページはこちら。イベント参加ボタンをお願いします。
LinkIconhttps://www.facebook.com/events/1792825244320990/


ヒゲの未亡人
岸野雄一(中央)
'63年東京生まれ。「京浜兄弟社」主催。俳優・音楽家・著述家等、多岐に渡る活動を包括する名称としてスタディスト(勉強家)を名乗りながら、東京藝術大学大学院映像研究科、美学校等で教鞭をとる。海外からのアーティスト招聘や国内ツアーのオーガナイズ、イベント企画を数多く手がけるほか、音楽批評、映画批評の執筆も数多い。2016年、自身が制作総指揮・主演を担当した音楽劇「正しい数の数え方」が第19回文化庁メディア芸術祭エンターテインメント部門大賞を受賞。
ゲイリー芦屋(左)
'66年東京生まれ。作・編曲家。主に映画音楽のフィールドで活動、黒沢清監督「キュア」「LOFT」他、現在までに50作を越えるドラマ・映画の劇伴を手がける。また清水崇監督「呪怨」等を手がけ、Jホラーシーンを牽引した人脈の一端を担う。CMやドラマの劇判を手がける一方、渚ようこ、ルフラン、ギャランティーク和恵など所謂「和物」のプロデュースも手がける。著書に「ソフトロックA to Z」(音楽之友社)等がある。
ALi(anttkc)(右)
‘71年東京生まれ。映像作家。いくつかのVJユニットでの活動経験を生かし、国内外ともに幅広く活動。共演者は音楽関係にとどまらず、舞踏、俳優、漫画家等多岐にわたる。MVやCMの制作からライブ、演劇、ファッションショーなどの演出、音響等も手がけ、スクラッチDJの世界大会「DMC」では、大会からDVDまで映像ディレクターとして取り仕切ってきた。また、映像音響関連のハード、ソフトへの造詣が深く、演出システムの設計から、メーカーとの開発、ライブハウス、クラブの立ち上げに関わることも多い。ネット配信スタジオ「2.5D」との関係は特に深い。

世界に通ずるジョンソンtsu、再注目のプログレ宣教師 如何なる言語の壁をも越えたパフォーマンス

8ed10e_935b49394e57482d8d9d2bd608739057~mv2_d_4000_4000_s_4_2.jpg_srz_1240_989_85_22_0.50_1.20_0.00_jpg_srz.jpeg

⬆ジョンソンtsu(スーではない−ツ)
生き物のバランスとUFOの探し方を民衆にやさしく伝播するために極北より渡来したプログレ宣教師。
幼少期より交差法による立体視と四葉のクローバー探しを得意とする。
母国語を駆使して繰り広げられるその歌は変拍子と音数の嵐。
聴衆は、言葉を覚える以前のあの頃を思い出してみな異様な懐かしさを覚えるとか。
最近すこし日本語を覚えてきたらしい。

故、レイ・ハラカミと並び称される”テクノ、エレクトロニカの伝道師”
サワサキヨシヒロが超和物?DJで参加!

sawasaki_yoshihiro2.jpg

⬆サワサキ.ヨシヒロ
1994年ベルギーのレーベルからデビューした、日本を代表する「テクノの伝道師」であり、DJ、リミキサーでもあるサワサキヨシヒロが、なんと16年ぶりに本人名義のアルバムをリリース。最新アルバム「Sawasaki is Back !」
全編にヴィンテージアナログシンセによるサウンドを散りばめ、キャッチーで踊れるクラブチューンに仕上がっています。
疾走感あふれるテクノかつポップなサウンドをお楽しみ下さい。今回、岸野雄一、ゲイリー芦屋によるモンドなユニット”ヒゲの未亡人”の京都公演が遂に実現!それに合わせてDJさわさきよしひろ(サワサキヨシヒロ和物DJスタイル)として、出演!

prof.jpg



センセーショナル?北村早樹子,未亡人と競演
「音楽はあんまり好きじゃない。はけ口が欲しくて(始めた)」!!?

0.jpg

⬆北村早樹子
〈歌が暗すぎてライブで拍手が起きない歌手〉として紹介された北村は、登場するなり独特の雰囲気でスタジオを圧倒。同番組MCのマツコ・デラックスは、「すごーい!CGみたーい!」「漫画から飛び出てきたみたい!」とコメントした。また、"暗すぎる"という点について、当の北村は「一番キャッチーな歌は『マイハッピーお葬式』っていう歌なんですけど。すごく!とってもハッピーな...まぁ、お葬式の歌なんですけど」と、最もわかりやすく明るい曲でも葬式をテーマにしているということを独特のテンションで語ったことから、スタジオはさらに異様な雰囲気に。話題を変えようと思ったのか、MCのナインティナイン・矢部が「音楽は好きで始めたんですよね?」と水を向けるも、「あんまり好きじゃない」「はけ口が欲しくて(始めた)」とキッパリ述べた。これを観た視聴者からは「とにかく暗い北村」「ネガティブ一筋15年とかwwww」「なにげにバツイチというとこが草w」「不思議系の中でもかなり難易度高めやなw」「でもなんか気になってきてる自分がいるw」「こういう人、個人的には嫌いじゃないわw」といった声が相次いだ。






「泊」(とまり)ファーストPV.「架空の昭和」

◀泊(とまり)
「泊(とまり)」は2002年に大阪で結成された武村篤彦と笹山鳩による異色歌謡ユニット。
枯れた味わいの武村のギター演奏とオールドスケールな笹山の唱法は、昭和前半にかつて存在したようで存在しなかった。
「架空の歌謡」といえるかも知れません。

オリマコトpresents

“No.1 in Heaven”

11月23日に迫った元コレクターズのベーシスト、数々のミュージシャンからリスペクトされるFrancis(小里誠ソロユニット)のプロフィールを紹介します。
ストイックに楽曲創作を続けたその先は、実にわかりやすい
ポップミュージックであった、という典型だと思います。
あのサワサキヨシヒロがDJで参戦。OAとしてモルグモルマルモが
決まっています。
BlueEyes公演、是非、見逃さないで。
小里誠(オリマコト)
1965年神奈川生まれ。
高校時代から友人と作り続けていた音源が一部のマニアックな音楽好きの目にとまり、世界のインディーレーベルの中でもひときわ異彩を放つ独Ata takレーベルよりアルバム“Ha!Ha!Tarachine!”を85年にリリースしたPicky Picnicとしての活動で本格的な音楽キャリアをスタート。
現ORIGINAL LOVEの前身バンドThe Red Curtainを田島貴男と結成しベーシストとして活動。サイケからガレージ、ソフトロック、ジャグバンドスタイルからソウルミュージックまでその雑多にジャンルを超えてスポイルする音楽性で話題になる。
そして90年のバンド脱退後、メンバーチェンジという形で91年にTHE COLLECTORSにベーシストとして加入。
94年にはソロユニットFrancis名義でミニアルバム“Burning Bear!”をリリース。Modsをルーツにブリティッシュ・ロック的なアプローチで活動するTHE COLLECTORSとは一線を画す、自らのルーツであるニューウェイヴ、ノイ!などのクラウト・ロック、ヴェルベット・アンダーグラウンドなどのNY系ガレージ、Sゲンスブールなどのフレンチ・ポップなどに影響を受けた独自の世界を展開した。
そして2014年、THE COLLECTORSを突然の脱退から約一年の沈黙を経て、2015年ソロ活動を再始動させた。
(公式HPより)
オリマコトpresents
“No.1 in Heaven”
@京都BLUE EYES
11月23日(水.祝)
OPEN 17:30 START 18:00
CHARGE :¥3000(+1ドリンク別途¥500)
(出演)Francis(オリマコト)
OA:モルグモルマルモ/and more
〔DJs〕
サワサキヨシヒロ
チケット予約…店頭予約http://blueeyeskyoto.com/pg932.html
またはinfo@orimakoto.comまでお名前とチケット枚数をお知らせください

■予約:出演者取り置き、BlueEyes HP予約

▶ オリマコト

14910303_905503056249343_9198961098638570691_n.jpg

12316285_559348700883471_7261419986275169524_n.jpg
2016.11.6(SUN)MoreMusic MoreLive
~Moeka Beginnings~@京都Blueeyes
■TIME:open17:30 / start18:30
■CHARGE:adv¥1,800/ door¥2,300(1drink別途¥500)
■Live:アオコ、千穂、植田真由、INUUNIQ (solo)、Moeka

■予約:出演者取り置き、BlueEyes HP予約

2016.11.6(SUN)MoreMusic MoreLive
~Moeka Beginnings~ゲストアーティスト紹介

◀ INUUNIQ
泣きのギターならぬ哭きのヴォイス、異色のバンドーINUUNIQの竹下咲が久し振りのBlueライヴ!ファルセットともハイトーンヴイブラートともつかぬ独自の唱方は聞く者を、超アンビエントな空間に誘う。

ueda.jpg

植田真由
北欧トラッドと南米音楽が合体したかのような、情熱的、叙情的な歌とサウンドを使い分ける。
本職は服飾デザイナー、帰国女史でもある。パワフルでセクシーなその容貌は強力な歌唱力で
さらなる魅力を発散している。シンガーソングライターかくあるべきとも言える良好なレスポンスは
全国に及ぶ。ガールズユニット、「ウエダ.ユリ」でも来演している。

■■
■■



★Takashi Mori solo performance★
孤高のドラムコンポーザー、森 崇が久々の performance!
最近、様々なフィールドで、強力なサポートスタッフと共に
新たなる新境地とも言えるライヴを展開、注目を集めている。
映像は以前のショートヴァージョンだが、今回はどのような
パフォーマンスとなるか、かなり期待していい。
テルミニスト、生方ノリタカとの競演も初。ソロワークオンリーで
イベント参加も滅多にないアーティストを見る最良の機会である。HP➡http://takashi-mori.com/web/top.html

Musique Nuitdebout「音楽は眠らない」〜ミュジーク・ニュイドゥブー
10月28日(金)OPEN 18:00 START 18:30CHARGE :¥2500(+1ドリンク込み)
(出演)Takashi Mori/生方ノリタカ/冷水ひとみ/レザニモヲ/ホソイヒサト(チルドレンクーデター)
■予約:出演者取り置き、BlueEyes HP予約→

10/29 ➡what’s up? ANGELICA

5639d.jpgANGELICA待望の初ライヴ。ああ、当店にとってはね。バンド歴はお姉様達を見れば推して察すべし、、そうガールズバンド、それもお姉様クラス?
あれ?どこぞで見かけたようなお姉様もいるぞ。ああ〜彼女かああ、近くて遠いとはこの事だったんだよね。女は化けるとはよく言ったもので、まさにカメレオンだな。
う、、、む。冷静に見たけどやっぱり美人さん達だ〜なんだか安心?したぞ。
なんでも、このイベントの主催者が遠く北海道に旅立つそうで、彼女達が馳せ参じた模様。
泣かせるねえ。こんなカントリーロードなら、何回だってやるぞ。リターンバックサーモン!さ。京都で数少ないアイドルイベントを敢行している我々にとって、ANGELICAはどう写るのだろう?怖くてアイドルとの競演イベントなんて組めねえな。黒い服の良く見かけるお姉さんが言いそうだよ、「ガキはすっこんでな!」END

■タイトル:10/29(土)Eyes of the Araki world
■TIME:open:17:30/ start 18:00
■CHARGE:adv¥1,800 door¥2,300 (+1drink別途¥500)
■Live:RtoR 2nd feat.Araking/うっちぃ、ミシェル&ノグチサトキ
Snake Charmer/Angelica/AEB'
■予約:出演者取り置き、BlueEyes HP予約

映画『星を継ぐ者/Inherit The Stars』の主題歌「嗚呼」を唄う千穂ワンマン!


★10/22ワンマンライヴを敢行するシンガーソングライター千穂のキャリア初の作品「嗚呼」が映画「星を継ぐ者」
の主題歌になっている。わかりやすいラヴソングながら、緊迫した映画の場面と驚くほどマッチしている。
叙情感たっぷりのメロディと歌詞は彼女の最高傑作だと思う。
10/22(土)千穂Birthday 前ワンマンライブ「ひとり」
■TIME:open18:00 / start18:30
■CHARGE:adv¥3,000学割(学生証提示)¥2,500(+1drink別途¥500)
■Live:千穂band
 Gt.Vo.千穂 / LGt.阿南洸太
 Bass.こーへー / Key.平松あかり
 Cajon.中山拓人 from Novelman
OA.Novelman
■予約:出演者取り置き、BlueEyes HP予約
2014/11/04 に公開
『160万という超低予算で、こんなアイデアを映画にしようなんてまるで「狂気の沙汰」だ。でもその「狂気」は観る者をシッカリ「純粋ロマン」の世界に誘ってくれるから凄い』 (映画監督/長谷川和彦)吉岡里帆主演でおくる、制作期間2年を費やしたインディペンデント映画のスケールを超えるSF大作!2015年第7回福岡インディペンデント映画祭2015(FIDFF2015)ノンコンペ­部門/招待作品(〈145分版〉)2015年第2回新人監督映画祭(NDFF)フォアキャスト部門/出品(〈145分版〉)2016年インディペンデント映画祭「シネドライブ2016」/上映(〈145分版〉)2016年第7回ラブストーリー映画祭(7th Love Story Film Festival)コンペティション部門/特別賞受賞(〈145分版〉)2016年第9回コソボ〈Goddess on the Throne〉映画祭(Hyjnesha Ne Fron)国際コンペティション部門/新人映画賞受賞(〈ディレクターズカット版〉)Official Facebook (https://www.facebook.com/starseafilms...)2015年(2016年)/日本/カラー/ワークプリント版:145分/ディレクターズカット版:133分/シネマスコープ(2.35:1)/日本語・英語PCM出品:КИНОフォーラムkyo制作:星海電影制作公司(STARSEA FILMS PRODUCTION)/0frame production制作協力:劇団四紀会/劇団ZTON/株式会社ひでき/狂人企画機材協力:大阪電気通信大学〈スタッフ〉製作/原作/脚本/監督/編集......末長敬司撮影監督/編集......地村俊也照明......垣内博斗特殊視覚効果......久世崇史音楽......畑 裕也/川人千慧(予告編音楽:三上友樹)主題歌......千穂「嗚呼」(『明日、晴れたら』収録 発売元/フレイバー・レコード)制作進行......伊原智子〈キャスト〉沢 大洋/吉岡里帆/延命聡子/十管業之助/西谷友見(声の出演:篠崎雅美)/具志巴人/伊田由衣今井里奈/高瀬川すてら/ケイトリン・コーカー/徳丸新作/倉田憲一末長敬司/狂井たかし/永田 南〈ストーリー〉ロシア連邦軍を辞め、シベリア抑留者だった祖父の祖国・日本を訪れた元狙撃兵の小野寺(末長敬司)は、故郷の岡山へ向かう途中、ジーナ(延命聡子)率いるロシア大使館職員に拉致される。連行された山中の別荘で、今は出世し上官と為った嘗ての部下・ダディコフ(十管業之助)と対面した小野寺は、自分とロシアに遺して来た父親の「完全な自由」を条件に、ある秘密の任務を与えられる。それは、北海道で行われた自衛隊と米軍による合同特殊作戦の最中、同僚を殺害し目撃者の美少女・梨沙(吉岡里帆)を連れて脱走、山中の廃屋で隠遁生活を送っている元自衛官・本田(沢 大洋)の監視と保護、という何とも奇妙な任務だった......。





















OOT
忌野清志郎&2・3’s、ザ・ハイロウズ、三宅伸治バンドと名立たるバンドのドラマーであり、シシド・カフカをはじめとするサウンド・プロデューサー、作曲、アレンジャーとしても手腕を発揮している大島賢治。
OOTは大島と、多数のバンド経験を経てTERRY BANDのギタリストとして
長野県伊那を拠点に活動するかたわら、数々の著名アーティストとの共演がその実力を物語る
TETSUYA TERRY NIBEの2人で結成され、2015年8月にデビューした異色の2ピース・バンド。
その彼等がロックンロールの化身、モンスターロシモフのレコ発ライヴに、ビンジョーする。

oott.jpg10/10(月・祝)
OOTの『モンスターロシモフ レコ発ライブ』
京都ビンジョー
OOT(TERRY[vo.gu]+大島賢治[vo.dr])
モンスターロシモフ2マン
open17:00 / start18:00
adv¥3,300 door¥3,8001ドリンク別途¥500

池袋系“スーパーポップ”ソングライター大木ハルミ"

9.17(sat)京都初ワンマン!先行予約受付中!

開催日 9月17日(土)
open 18:30start 19:00前売り、当日 共通¥2,500 (1ドリンク別途¥500)

★当日はオールスタンディングで、整理券の発行はありません。
★来店順に入場して頂きます。
★健康上のため、来場者数「250名様」までとさせて頂きます。ご了承願います。
★全面禁煙です。これもご了承願います。
■予約:出演者取り置き、BlueEyes HP予約→
14372323_865369276926612_9010795782291512032_o.jpg