2019、2/10 大橋勇武来演!赤目祭 22019、4/20 孤高のアーティスト出嶌達也  魔法の両手タッピング奏法オリマコト●ハルコとフランシス 【CLUB ROTTERS】 9月16日(日)18時オープン/18時半スタート チャージ:2000円(D別) 出演:ハルコとフランシス、CAMECALM、marble≠marble、てら✳︎ぱるむす、サワサキヨシヒロ(DJ)、and more…


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◆日時 12/8(土) 赤目祭
◆会場 BlueEyes
http://blueeyeskyoto.com/
◆料金 ¥1,500 ※要別途1オーダー
open 18;00 start 18;30
■ShinyPink
■TackShugertAssace
■ALEISTER
■HERSHEY'S
■赤目

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◆日時 12/9(日)
◆会場 BlueEyes
http://blueeyeskyoto.com/
◆料金 前売6,000円 当日6,500円 ※要別途2ドリンク
開演 18:00〜
■翔(横浜銀蝿)
■Opening Act;ヒーローズGS/LINAバンド

42273184_283011462424352_3050218256733306880_n.jpg《THE WATTS 2018 JAPAN TOUR IN KYOTO》
◆日時 12/1(土)Blue Eyes
◆会場 BlueEyes
http://blueeyeskyoto.com/
◆料金 
第一部LIVE 6,000円   ※別途1ドリンク500円
第二部参加型LIVE 5,000円   ※別途1ドリンク500円

一部〜二部 通しチケット 9,000 ※別途1ドリンク500円

第一部 16時開場 16時30分開演
第二部   18時開場 18時30分開演

THE WATTS
Tim Hodgkinson
Chris Cutler
Yumi Hara



images.jpeg《大橋勇武》2019/2/10 (日)決定★
◆日時 2019/2/10(日)Blue Eyes
◆会場 BlueEyes
http://blueeyeskyoto.com/
詳細後日。乞うご期待!

45846514_289004781822107_2196695494946717696_n.png出嶌 達也》2019/4/20 (土)決定★
◆日時 2019/4/20(土)Blue Eyes
◆会場 BlueEyes
●開場 18;00  開演 19;00
●前売;4,000円 当日4,500円 ※別途1ドリンク500円
問い合わせ;090−9287−4640
詳細後日。乞うご期待!

nnn1.jpg《鮮烈なピアノの夜》
◆日時 10/27(土)Blue Eyes
◆会場 BlueEyes
http://blueeyeskyoto.com/
◆料金 前売2,000円 当日2,300円 ※別途1ドリンク500円
Open 18:00
18時OPEN 18時半開演/18:30〜19:10 面黒楼卍/19:25〜19:55 武田理沙1
20:10〜20:50 レザニモヲ/21:05〜 武田理沙2
最後にJAM

【CLUB ROTTERS】
9月16日(日)18時オープン/18時半スタート
チャージ:2000円(D別)
出演:ハルコとフランシス、CAMECALM、marble≠marble、てら✳︎ぱるむす、サワサキヨシヒロ(DJ)、and more…
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異色のメンバーによる最高のライブが決定!元コレクターズのオリマコトさんが「ハルコとフランシス」として、Blueeyesに帰ってきた!
さらにCAMECALMとmarble≠marble、サワサキヨシヒロなど、普段見れない取り合わせ!
最高の夜になるのは間違いない!

【CLUB ROTTERS】
9月16日(日)18時オープン/18時半スタート
チャージ:2000円(D別)
出演:ハルコとフランシス、CAMECALM、marble≠marble、てら✳︎ぱるむす、サワサキヨシヒロ(DJ)、and more…
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W-FUKUYAMA Live Tour 2018
〜ポンコツ旅烏、関西巡礼編・京都〜4月1日(日)16時より予約受付
【日時】
6月10日(日)17:00open/18:00start(ライブは休憩を挟んで約3時間弱を予定しております)
【会場】
Blue Eyes(京都市下京区大宮通仏光寺下ル五坊大宮町93京都和装ビルB1F:阪急京都線大宮駅出口2Bより南へ徒歩5分西側)http://blueeyeskyoto.com/
【チャージ】
予約3500円+1drink500円/当日4000円+1drink500円

【ご予約・お問合せ】
ブルーアイズ 担当:明石(TEL:075-366-3698、http://blueeyeskyoto.com/pg1118.html)
※ライブのご予約は京都BlueEyesのTicket10のライブ前売りチケット予約フォーム(http://www.blueeyeskyoto.com/pg932.html)をご利用下さい。
※ご予約の際は必ず予約事項をご確認の上、ご予約下さい。
尚、4月1日(日)16時より予約受付を開始致しますので、それ以前のご予約は無効となりますのでご注意下さい。
【予約事項】
●ご予約は先着順となります。
●ご予約順に受付整理番号をお付けして返信させて頂きますので、受信可能な設定をお願いいたします。
当日のご入場は受付整理番号順のお呼び出しとなります。
●チケットは当日会場にて整理番号順に精算後お渡しとなります。必ず返信(受付整理番号)メールをプリントアウトしたもの、又はメール画面を提示できる携帯電話等を会場にお持ちください。
●メール1通に付き4名様までお申し込みが可能です。その場合は4名様のお名前を必ずご記入下さい。
●代表者や組み合わせを入れ替えてのお申込みは絶対におやめください。

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★原田真二40th Anniversary All Japan Tour in 京都
◆日時 4月29日(日)開場15:30 開演16:00
◆会場 BlueEyes
(〒600-8385 京都市下京区大宮通仏光寺下ル
五坊大宮町93京都和装ビルB1F TEL.075-366-3698)
http://blueeyeskyoto.com/
◆料金 前売6,500円 当日7,000円 ※別途1ドリンク500円
(整理番号順入場・自由席・ファンクラブ優先入場あり)
◎ライブ終了後、19時頃より原田真二も参加するアフターパーティーがあります。
合わせてご予約ください。参加費4,000円(ワンプレート・1ドリンク)
アフターパーティー申込締切 4/22(日)
◆ファンクラブ先行予約あり。

Facebookイベントページ

◆一般予約:3/1(木)よりブルーアイズ・メール予約のみ
LinkIconharumi3793@icloud.com
◆メール予約記載内容:件名 原田真二コンサート
代表者お名前(フルネーム・漢字及びカタカナ)/人数
アフターパーティー参加・不参加/連絡先携帯番号をお願いします。
※メール予約は受信後の確認自動返信メールは出せません。2日以内に予約確定及び入場整理番号を送信いたします。

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isamu.jpg10/26(木曜)の大橋勇武の全容が決まりました。
おなじみ「くりふ」こと瀬戸口敦率いる強力なセッションメンバーに今回はBlueEyesスタッフの岸本圭祐がギターで参加。
熱いバトルを繰り広げる。
Reboot ! OHASHI ISAMUと題したのは大橋勇武が久し振りの
BlueEyesでプレイすることを指したまでで、彼の強力なパフォーマンスは変わりはしない。
いまや、死語となりつつある「フュージョン」ではあるが、どちらかと言えば「ロック」寄りな彼の白熱のプレイがこの日も炸裂する。
10.26(Thu)
くりふセッション
Feat.大橋勇武 Vol.6
@BlueEyes
Open : 19:00 Start : 19:30
Charge ¥3,000(1Drink付)
大橋勇武 gt
ロベルトカジヤ perc
瀬戸口『くりふ』敦 gt
長谷川『はせお』貴信 dr
小柳順子 key 市川純也 key
鷲尾和哉 ba 岸本圭佑 gt
以下は大橋勇武のプロフィール
1987年、ロック・バンド「PEARL」の初期メンバー・ギタリスト「KAZUYA」としてメジャー・デビューを果たしプロ活動を開始する。1988年、音楽性の違いを理由にPEARLを脱退。
1991年、田中豊雪、清水永二、光田健一、大橋イサムにて、バンド「Slap・Up・Slap」を結成。ソングライティングを担っていた。主な活動拠点は、六本木ピットインであった。 1991年、松岡直也グループにオーディションを経て和田アキラの後任ギタリストとして参加する。オーディション合格の報告は、1991年7月24日、六本木ピットインにおける、「Slap・Up・Slap」のMCにて行われた。また現在も松岡直也グループのギタリストを務めている。
1993年には堀兼久とボーカルとギターのユニット「レクリプス」を(後に解散)、1999年にはインストゥルメンタル・ユニット「CORE ZONE」を結成。1995年から1996年は沢田研二、1998年から2001年はT.M.Revolutionのサポートメンバーを務めた。この他にも数々のアーティストのセッションに参加し、レコーディング、ツアーサポート、サウンドプロデュースなど、ジャズ、フュージョン系を中心に精力的な活動を展開している。
大橋勇の代表的作品である「Battle for the championship」は1993年-1994年、「Battle and Chase」は1995年にフジテレビ系「F1グランプリ」のスターティング・グリッド紹介時のテーマ曲として採用されていた

takeuchi.jpgeiji & tomoyastone
@Blue Eyes Kyoto
2017 10/06 Friday
Open 19:00 Start 20:00
ADV 2.000 (+1drink) / DOOR 2.500 (+1drink)


[ LIVE ]
eiji Bass & Vo (Dachambo)
竹内朋康 Gt (ex.SUPER BUTTR DOG / マボロシ)
勢喜遊 Dr (King Gnu)

[ Guest ] (仮)
山本啓 (Nabowa)

融解建築〜京都発、フルートを核とした多次元ロック。〜Bundles〜

About  融解建築....

京都を代表するプログレッシヴバンド。“多次元ロック”と称した
サウンドは変拍子のみならず、多彩なリズム、メロディーを駆使、
フロントに配したフルートが独自のムードを醸し出す。
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About  レザニモヲ

カニだとかナメクジだとか、、なんだかよくわからん!でもな、凄いんだよなこの二人。

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2017.Sun.7/23  
■open18:00 / start18:30
■¥2,000 (+1オーダー)
■Live; 融解建築/レザニモヲ
and more

■6月24日(土) - performer --Takashi Mori

P1010673.jpg-- performer --

Takashi Mori : solo performance (with DrLPS)
Takashi Mori 森 崇

京都出身、滋賀県在住。
ドラマー、レコーディング(ハウス)エンジニア、音楽クリエーター。
13歳よりドラムを始め10代後半~20代には様々なライブやレコーディングセッションを行う
ようになると同時にリズムプログラミングも行うようになる。

1990年、京都から滋賀県に移住。湖西地方のびわ湖と比良山を望む自然豊かな環境のもと、
音楽制作スタジオ「スタジオボスコ」(ボスコミュージック)を開設。
新たにスタートさせたハウスエンジニア業とともにこれまでのドラマーとして、また音楽クリエーターとしてもその活動範囲をさらに広げる。
国内では”ZARD”などメジャーアーティストのドラムサポートのほか、”Sony Aquarium”、「映画妖怪人間ベム」などTVや映画、映像制作サウンドトラックのエンジニアリング、またノルウェーのシンガーソングライターRhys Marsh、PrinceやDavid Sylvianらとの共演で知られるIngrid Chavez など、海外アーティストとのコラボレーションも積極的に行う。
その他、クリエーターとして坂本龍一氏のラジオ番組Radio Sakamoto でオリジナル曲を取り上げられるなど、ソングライターの一面も持つ。

近年、独自でカスタムしたドラムセットにループサンプラーやグルーブマシーンを取り込んだ、エレクトリックドラムシステム“ D r L P S “を使ったソロパフォーマンス“ druminism “ を展開している。

3月26日(日)「OZMA-X Value vol.1」

OZMA-X、関西初ライヴ!!

■バンド紹介【OZMA-X】
2015年にイベント“OZMANIA”を開催したときにWhitesnakeを演奏するユニットとして集まったメンバーがOZMA-Xの始まり。その後、オリジナル曲の活動へシフトチェンジする。
メンバーは
臼井OZMA孝文/Bass
abu-chan/Vocal
貫井義正/Guitar
akko/Keyboards
村中♪ろまん♪暁生/Drums
の5名
ハードロック、ヘヴィメタル、ポップなどOZMAがやりたいと思うことを自由に演奏するバンド。レコーディングも終え、2017年1月に1st Single“OZMAJESTY”をリリースした。

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タイトル:「~OZMA-X Value Vol.1~」
日時 : 2017年3月26日(日)
     Open17:00/start17:30
会場 : 京都Blue Eyes
料金 : 前売り/当日共 2500円+ドリンク代
出演 :
①G.i.F. Liquid Brains
②LOUDSTORM
③OZMA-X

「冬の旅」

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今年初のプログレイベント、伝説の新月プロジェクトに加え、京都プログレシーンを代表する、強力打撃系ユニット、レザアニモヲが特別参加する。王道?プログレ新月ユニット対、変態!?プログレ、レザニモヲの競演。スゲエな!
2月12日(日) 新●月プロジェクト Vol.9「冬の旅」
’70年代から活動を続けているプログレッシヴバンド新月のメンバーを中心とするプロジェクト。京都は新月として1979年に公演して以来なんと38年ぶり。次の公演は来世になるかも。「鬼」「殺意への船出」など新月の代表曲に出来立ての新曲を加えたプログレッシヴな内容です。
出演 : 上野洋子 (ゲスト/Vo.) 津田治彦 (新月/Guitar) 花本彰 (新月/Kbds) 直江実樹 (Radio) 磯江俊道 (Kbds) 安谷屋真之 (Guitar) 石畠弘 (Bass) 谷本朋翼 (Drums) 小澤亜子 (Percussion)
ゲスト;レザニモヲ
※修正しました。
Open 16:30 Start 17:00
Adv. ¥3,000(+1drink¥500) Door ¥3,500 (+1drink¥500)
予約 : 出演者取り置き、BlueEyes HP予約

sugiyama.jpgsold-out!
※、開場12;00
開演時間12;30です。
フライヤー表記の訂正です。

chiro.jpg★CHIROLYN 30th Anniversary tour★
『ROCKERS MANIA 2016』
■12/10(土) 京都 BLUE EYES
open18:00/start18:30 (開場開演時間は多少の変更がある事をご了承ください)
前売3,000円/当日3,500円(税込・1ドリンク代別途)
O.A:Nameless One/and more…
◇CHIROLYNメンバーGtr:YUJI(from MEGA8BALL)Dr:Lager
★メジャーデビュー30周年&レコ発 全国ツアー!
『ROCKERS MANIA 2016』(全公演 ROCK形態)
今年でメジャーデビュー30周年を迎え、
それを記念した2年連続となるロック形態の全国ツアーが9月から20都市21公演、その名も『ROCKERS MANIA 2016』が決定!
幾つかの会場ではCHIROLYN Presens ロックイベントを主催!
最高に盛り上がるイベント企画になっている。
それに全国ツアースタートと同時にNew Maxi Singleのリリースも決定‼︎
今年のライブは過去最高の56本!
衰えすら感じさせないCHIROLYN旋風は闇を切り裂き、おまえの胸を突き刺すだろう
White Devilの悪夢はまだまだ終わらない。
◇メールでの予約方法
(『CHIROLYN/ROCKERS MANIA 2016』オリジナルチケット対象)
メールにて
件名:ライブの公演日+CHIROLYN
本文:ライブの公演日+氏名(フルネーム/ふりがな)、電話番号、枚数(お一人様4枚まで) 明記の上、送信をお願いします。
予約メールアドレス:2016-ticket@chirolyn.jp

※)オリジナルチケット対象のメール予約期間は7月18日(月)〜11月30日(水)23時59分までです。期間を過ぎてのメール予約はオリジナルチケット対象外となり、通常の前売り料金での取り置き扱いとなります。当日受付にて前売りチケット料金と1ドリンク代をお支払いください。・未就学児童のご入場は禁止となります。ご了承下さい。
○ 京都 BlueEyes
TEL:075-366-3698京都市下京区大宮通仏光寺下ル五坊大宮町93京都和装ビルB1Fhttp://blueeyeskyoto.com/

「Forget the G」来日ツアー








12月8日のアートイベントは超おすすめだ。
まずはメインを採るマカオからのビューティフルなバンド「Forget the G」の紹介だ。
Forget the Gは、エリック(V.&G.)、フロッグ(ピアノ)、フィー(Dr.)からなるマカオ出身のバンドである。
そのベースレスというユニークな構成やバリエーションに富んだ音楽的アプローチは
様々なアーティストや評論家から高い評価を受けており、多くの音楽フェスティバルに出演している。
https://m.facebook.com/Forgettheg/


12/8(木) The Unrest-Cure 「反安静療法」 vol.2
~ Forget the G(Macau) First visit to Japan party ~
adv. ¥1,500 / door ¥2,000(+drink)
open 18:30 / start 19:00
Live:Forget the G/レザニモヲ/Zettai/Musu Bore

11/19 ヒゲの未亡人レコ発ツアー
「ヒゲの未亡人の国内旅行2016」
ヒゲの未亡人(岸野雄一+ゲイリー芦屋×ALi)
with 泊、北村早樹子、ジョンソンtsu、
DJ:サワサキヨシヒロ

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11/19(土)「ヒゲの未亡人の国内旅行2016」
京都 Blue Eyes with 泊、北村早樹子、ジョンソンtsu、
DJ:サワサキヨシヒロ
Adv ¥2500(+1drink¥500) Door ¥3000(+1drink¥500)
Open18:00 Start 18:30
■予約:出演者取り置き、BlueEyes HP予約

LesVacancesDe_jacket_web.jpgアナログ・フル・アルバム
『ヒゲの未亡人の休日』 11月16日 発売!
収録曲-Side-A
前奏:いつも同じ場面で/毎日/お友達でいましょうよ/三十路の小娘/滑走路
Side-B
I Married Myself/二つの同じ鍵/しあわせのエプロン/さよならがいえなくて/ヒゲの未亡人の休日/終奏:いちばんうまい愛の演じ方
HCR9670
税抜価格:3200円
VIVID SOUND/HIGH CONTRAST

アルバム・リリースを記念して全国主要都市10箇所を周る久々のコンサートツアーを行います。ゲイリー芦屋による鮮烈なトラックと生演奏、ALiによるアイデア豊かな映像、さらに人形劇などのギミックをバックに岸野雄一が歌う可笑しくも悲しい目眩くステージは、第19回文化庁メディア芸術祭エンターテインメント部門大賞を受賞した岸野雄一の「正しい数の数え方」のプロトタイプとして知られています。
「正しい数の数え方」でヒゲの未亡人を知った方も、もう既に何度もヒゲの未亡人ショーをご覧になった方も、今回はヒゲの未亡人が主役です。アルバムに収録された新曲はもちろん、今まで上演される機会のなかった新レパートリーをも数多く取り入れたまさしく完全版にふさわしいステージ構成になっています。どうかお見逃しなく!


全国主要10都市公演 
東京(11/12)
奈良(11/18)
京都(11/19)BlueEyes
大阪(11/20)
神戸(11/21)
広島(11/23)
山口(11/24)
熊本(11/25)
長崎(11/26)
福岡(11/27)
ツアー公式のWebサイトはこちらです。
LinkIconhttp://anttkc.com/lvm2016/
Facebookの公式イベントページはこちら。イベント参加ボタンをお願いします。
LinkIconhttps://www.facebook.com/events/1792825244320990/


ヒゲの未亡人
岸野雄一(中央)
'63年東京生まれ。「京浜兄弟社」主催。俳優・音楽家・著述家等、多岐に渡る活動を包括する名称としてスタディスト(勉強家)を名乗りながら、東京藝術大学大学院映像研究科、美学校等で教鞭をとる。海外からのアーティスト招聘や国内ツアーのオーガナイズ、イベント企画を数多く手がけるほか、音楽批評、映画批評の執筆も数多い。2016年、自身が制作総指揮・主演を担当した音楽劇「正しい数の数え方」が第19回文化庁メディア芸術祭エンターテインメント部門大賞を受賞。
ゲイリー芦屋(左)
'66年東京生まれ。作・編曲家。主に映画音楽のフィールドで活動、黒沢清監督「キュア」「LOFT」他、現在までに50作を越えるドラマ・映画の劇伴を手がける。また清水崇監督「呪怨」等を手がけ、Jホラーシーンを牽引した人脈の一端を担う。CMやドラマの劇判を手がける一方、渚ようこ、ルフラン、ギャランティーク和恵など所謂「和物」のプロデュースも手がける。著書に「ソフトロックA to Z」(音楽之友社)等がある。
ALi(anttkc)(右)
‘71年東京生まれ。映像作家。いくつかのVJユニットでの活動経験を生かし、国内外ともに幅広く活動。共演者は音楽関係にとどまらず、舞踏、俳優、漫画家等多岐にわたる。MVやCMの制作からライブ、演劇、ファッションショーなどの演出、音響等も手がけ、スクラッチDJの世界大会「DMC」では、大会からDVDまで映像ディレクターとして取り仕切ってきた。また、映像音響関連のハード、ソフトへの造詣が深く、演出システムの設計から、メーカーとの開発、ライブハウス、クラブの立ち上げに関わることも多い。ネット配信スタジオ「2.5D」との関係は特に深い。

世界に通ずるジョンソンtsu、再注目のプログレ宣教師 如何なる言語の壁をも越えたパフォーマンス

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⬆ジョンソンtsu(スーではない−ツ)
生き物のバランスとUFOの探し方を民衆にやさしく伝播するために極北より渡来したプログレ宣教師。
幼少期より交差法による立体視と四葉のクローバー探しを得意とする。
母国語を駆使して繰り広げられるその歌は変拍子と音数の嵐。
聴衆は、言葉を覚える以前のあの頃を思い出してみな異様な懐かしさを覚えるとか。
最近すこし日本語を覚えてきたらしい。

故、レイ・ハラカミと並び称される”テクノ、エレクトロニカの伝道師”
サワサキヨシヒロが超和物?DJで参加!

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⬆サワサキ.ヨシヒロ
1994年ベルギーのレーベルからデビューした、日本を代表する「テクノの伝道師」であり、DJ、リミキサーでもあるサワサキヨシヒロが、なんと16年ぶりに本人名義のアルバムをリリース。最新アルバム「Sawasaki is Back !」
全編にヴィンテージアナログシンセによるサウンドを散りばめ、キャッチーで踊れるクラブチューンに仕上がっています。
疾走感あふれるテクノかつポップなサウンドをお楽しみ下さい。今回、岸野雄一、ゲイリー芦屋によるモンドなユニット”ヒゲの未亡人”の京都公演が遂に実現!それに合わせてDJさわさきよしひろ(サワサキヨシヒロ和物DJスタイル)として、出演!

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センセーショナル?北村早樹子,未亡人と競演
「音楽はあんまり好きじゃない。はけ口が欲しくて(始めた)」!!?

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⬆北村早樹子
〈歌が暗すぎてライブで拍手が起きない歌手〉として紹介された北村は、登場するなり独特の雰囲気でスタジオを圧倒。同番組MCのマツコ・デラックスは、「すごーい!CGみたーい!」「漫画から飛び出てきたみたい!」とコメントした。また、"暗すぎる"という点について、当の北村は「一番キャッチーな歌は『マイハッピーお葬式』っていう歌なんですけど。すごく!とってもハッピーな...まぁ、お葬式の歌なんですけど」と、最もわかりやすく明るい曲でも葬式をテーマにしているということを独特のテンションで語ったことから、スタジオはさらに異様な雰囲気に。話題を変えようと思ったのか、MCのナインティナイン・矢部が「音楽は好きで始めたんですよね?」と水を向けるも、「あんまり好きじゃない」「はけ口が欲しくて(始めた)」とキッパリ述べた。これを観た視聴者からは「とにかく暗い北村」「ネガティブ一筋15年とかwwww」「なにげにバツイチというとこが草w」「不思議系の中でもかなり難易度高めやなw」「でもなんか気になってきてる自分がいるw」「こういう人、個人的には嫌いじゃないわw」といった声が相次いだ。






「泊」(とまり)ファーストPV.「架空の昭和」

◀泊(とまり)
「泊(とまり)」は2002年に大阪で結成された武村篤彦と笹山鳩による異色歌謡ユニット。
枯れた味わいの武村のギター演奏とオールドスケールな笹山の唱法は、昭和前半にかつて存在したようで存在しなかった。
「架空の歌謡」といえるかも知れません。

■■
■■



★Takashi Mori solo performance★
孤高のドラムコンポーザー、森 崇が久々の performance!
最近、様々なフィールドで、強力なサポートスタッフと共に
新たなる新境地とも言えるライヴを展開、注目を集めている。
映像は以前のショートヴァージョンだが、今回はどのような
パフォーマンスとなるか、かなり期待していい。
テルミニスト、生方ノリタカとの競演も初。ソロワークオンリーで
イベント参加も滅多にないアーティストを見る最良の機会である。HP➡http://takashi-mori.com/web/top.html

Musique Nuitdebout「音楽は眠らない」〜ミュジーク・ニュイドゥブー
10月28日(金)OPEN 18:00 START 18:30CHARGE :¥2500(+1ドリンク込み)
(出演)Takashi Mori/生方ノリタカ/冷水ひとみ/レザニモヲ/ホソイヒサト(チルドレンクーデター)
■予約:出演者取り置き、BlueEyes HP予約→





















OOT
忌野清志郎&2・3’s、ザ・ハイロウズ、三宅伸治バンドと名立たるバンドのドラマーであり、シシド・カフカをはじめとするサウンド・プロデューサー、作曲、アレンジャーとしても手腕を発揮している大島賢治。
OOTは大島と、多数のバンド経験を経てTERRY BANDのギタリストとして
長野県伊那を拠点に活動するかたわら、数々の著名アーティストとの共演がその実力を物語る
TETSUYA TERRY NIBEの2人で結成され、2015年8月にデビューした異色の2ピース・バンド。
その彼等がロックンロールの化身、モンスターロシモフのレコ発ライヴに、ビンジョーする。

oott.jpg10/10(月・祝)
OOTの『モンスターロシモフ レコ発ライブ』
京都ビンジョー
OOT(TERRY[vo.gu]+大島賢治[vo.dr])
モンスターロシモフ2マン
open17:00 / start18:00
adv¥3,300 door¥3,8001ドリンク別途¥500